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ストレス発散の話し相手

【傾聴メンバー紹介とメッセージ】福田 萌

初めまして。お悩みの話し相手・傾聴メンバーの「福田 萌」(ふくだ めぐみ)と申します。

◆ このようなお悩みなどを聴いてきました。
  • 子育て(育児から巣立ちまで)にかかわる思い。
  • 子どもの受験の本人と親の思い。
    (中学受験・高校受験・大学受験・浪人・海外進学)
  • 家族の心の症状や、ご本人と家族の思い。
  • 別居・離婚に伴う様々な思い。
  • 相続にかかわる様々な思い。
  • 親の認知症・介護・看取りにおける本人と家族の思い。
  • 婚外子の思いと、その両親の思い。
  • 愛犬の介護・看取りにおける飼い主の思い。
  • 自分らしくいられることの大切さ
  • 前を向いて生きること
20歳を過ぎたころから、様々な苦難と向き合ってきましたため、お話しを聴く機会にも多く恵まれてきました。
◆ クライアント様に対し、このような傾聴をいたします。

私は、あなたの“こころのマッサージ師”にならせていただければと願っております。

長い時間、ひとりで悩み苦しんできた、あなたの身体とこころ・・・。
一人ではほぐしきれない肩のコリのように、こころもカチコチに凝り固まっていませんか?

  • あなたのコリを和らげられますように。。。
  • こころにそっと触れて、緊張をほぐせられますように。。。
  • 「もう、ひとりで苦しまなくていいんだ・・・」 そう思っていただけますように。。。
  • ご自身を認めて「思いを聴いてくれる場所を見つけられたんだ」と、感じていただけますように。。。

“聞く”のではなく、あなたの感じていること・伝えたいことに心を込めて耳を傾けてお話をお”聴き”します。

「病は気から」という言葉がありますが、人は気持ちの持ち方一つで、病を悪化させたり、病を発症させることがあります。

逆に気持ちが前向きな場合は、病の進行をストップさせたり、 良い方向に向かわせたりすることがあると言われますよね。

これは病に限らず、私たちの日常の暮らしの中にもあると思いませんか?
日常には、病に匹敵する、悲しいこと・つらいこと・苦しいことが、たくさんあります。

それらを乗り越えながら、日常のもう一つの面である、楽しい・うれしい・安心な毎日を感じながら暮らしていただけるように、少しでもお手伝いをさせていただければ・・・と思っております。

自分の中にため込んでいる、苦しく辛い気持ちを、“あの人”に聴いてもらいたいと思っていただけるように、心から寄り添うようにお話しを聴かせていただきます。

  • あなたの抱えている思いを、安心してお話しいただけるようにプライバシーをお守りいたします。
  • 言葉が、すぐに出なくても大丈夫です。あなたのペースでお話しください(^^)
  • あなたがお話になりたくないことは、話さなくて大丈夫です(^^)
  • 前に進めるようになる時間には、その人ごとのペースがあります。
  • おひとりおひとりの状況に応じて、あなたが一歩を進めるようになるまで、何度でもお話を伺います。
  • 苦しい思いを聴いてもらいたくて来てくださっている方に対し、こちらから余計な意見やアドバイスをするようなことは致しません。

このようなことをお約束して、あなたのこころのコリも緩和されて、笑顔のあなたを取り戻していただけますように、あなたの”あの人”になれるようにということを心がけております。

もし、あなたから「福田さんは、私のこころのマッサージ師ね」と言っていただければ、とても嬉しいです。

どうぞお気軽に声をかけてみてください。お待ちしています。
ご予約は、コチラから受け付けております。

◆ 傾聴を通じて、このようなことを感じていただければ・・・

お話を終えて電話を切った後、クライアント様が、少し”楽(ラク)”になっている自分に気づいていただけることが、私の一番の願いです。

ご自身の苦しい思いを聴いてもらう行動に移すことは、とても勇気がいることです。
苦しい時に、その勇気を出すということが、どれほどのことか・・・はかり知ることはできません。

そのような思いで、お話しくださっているあなたが、勇気を出して話してみてよかったと感じたら、それは・・・あなたご自身が前進するための準備をし始めている証(あかし)ではないでしょうか?

その証を実感できる、あなたになるために、少しでもお役に立ちたいと思っています。

 

今のあなたの苦しい気持ち・・・それは頑張っていない自分や、正しくない自分だからですか?

私は「いいえ」と思います。

 

本当はここまで頑張ってきたけれど、今のままでは、もうこれ以上、頑張れないということではないでしょうか?

本当は正しくないとわかっているけど、苦しい理由があって、正しくないことをしてしまっているだけなのではないのでしょうか?

苦しい気持ちでいっぱいになってしまうと、誰でも本当の自分が見えなくなるものです。

私も、何度も自分が見えなくなった経験があります。
そんな時はひとつずつ、今の苦しい気持ちになるまでをさかのぼってみます。

すると、しまっていた自分の気持ちに気づくことができるのです。
苦しい時に、ひとりでこれを行うのは、なかなか難しいですが・・・そんなときのために私がいます。

ご自身のペースで赴くまま・・・ご無理をされずに、ゆっくりとご自分をさかのぼって、頑張っている自分の姿を見つけて、自分自身を認めてあげられることが、きっと、一番、必要なことなのではないでしょうか?

  • 苦しい思いを話したいと思ったのは、このままではいけないと思えたからではないでしょうか?
    きっと、それは、前に進みたいという意思を持ち始められたということだと思います。
  • ご自身の苦しい思いを聴いてもらうことを行動に移すのは、とても勇気がいることです。
    その勇気を出せたのは、他ならぬ、あなたご自身です。
  • (親しい間柄でなかった)私とお話をして、ご自身が少し笑顔を取り戻せたときに気づかれるかもしれません。
    自分の思いを共感して聴いてくれる誰かがいてくれたら、頑張っている本当の姿を見ることができる、あなたを。
  • 初めてお話いただいたときよりも・・・少しづつココロのコリがほぐれてもらえたら、と願いながら聴きます。
  • そうして、ご自分を認めてあげられるようになっている、あなたに気がついていただけたら、とても嬉しいです。

一番必要だった「自分を認めること」をクリアできたあなたは、元気の充電のSTARTボタンを押すことができるようになるのではないか、と思っています。

◆ なぜ、傾聴メンバーになろうと思ったのか?

私自身の20歳を過ぎたころから

・ 母の更年期を境に発病した心の病

・ 両親二人同時の認知症の発症

・ 二人の乳幼児を抱えながらの、もとの夫の大事故と、その後の後遺症による医師からの死を覚悟するようにとの宣告など・・・。

まだまだ伝えきれないほどの人生を、身近な方々はもちろんのこと、家族でも友人でもない、第三者の方々に応援していただきながら生きてこれました。

そのころを振り返ると様々な方たちに話を聴いてもらい、前に進む勇気をいただいたものだと思います。
そうして、もう少し頑張ってみようと気持ちを切り替え、乗り越えてみようと前進してこれたのです。

決して、話を聴いてくれた方々が、私と思いを同じにしてくれたからではありません。

ただ・・・辛くて苦しくて、どうしたらよいかわからないでいる私の今の状況を、私なりに頑張っているのだということをわかってくれたからです。

心からの「頑張っているね」という言葉に、救われた自分がいたから、私なりに頑張ってきたことを認めてもらえたことで、自分を少し認めてあげることができたから前進してこれたのです。

ようやく穏やかな毎日を暮らすことができるようになった今、自分がしてもらったように、誰かが前を向いていけるようなお手伝い、そのきっかけ創りが、少しでもできればと思い取り組んでおります。

◆ 私自身は、このような人間です(^^)

「強い人だね」と言われることがあります。でも、自分では本当はとても弱い人間だと思っています。

ただ、何か苦しく辛いことがあったとき、今はとても苦しいけれど、「きっと、どうにか前に進める」と、そのたびに自分自身に暗示をかけるようにしたら、いつの間にか、少しずつ身につけることが出来てきたようにも思います。

そのおかげで、強風が吹いても折れない、柔軟な柳(やなぎ)のような?人間になれたのかもしれません(^^)

そんな私は経験の中で、話を聴いてもらえることの必要性を体感しました。
今までの乗り越えてきた経験をつらかったで終わらせるのではなく、どんな経験も無駄にはしたくないと思っています。

その経験をもとに、誰かの微力になれたらと・・・ 以下のような活動もしております。

● 2012年に精神対話士の講座に参加し、メンタルスペシャリストの認定を受けました。

● 現在は、個人で活動を開始し、介護施設などで傾聴を通して一人でも多くの方とふれあうようにしています。

その方々と共に元気になっていきたい思いで、ボランティアという形からスタートしました。
ボランティアでの傾聴は、話をしてくださるお相手の気分転換や気晴らしになることができます。
「また来てね」と笑顔で言っていただけたり、楽しみの一つにはしていただけていると思います。 

これも、一つの傾聴の姿だと考えています。

ですが、話を聴いてもらう場所を探し求めていらっしゃる方には、ボランティアという形では、おひとりの方に向き合って差し上げられる時間が限られてしまいます。ほんの一部しか、お話を伺うことができない現実があります。

お話をお聴きする側の私たちは、傾聴を求めている方に応じて、様々な形を準備しておく必要があります。

そこで、もう一つの傾聴の姿として、安心してお話しできる時間などを確保するために、 ほんわか倶楽部の傾聴メンバーに加わらせていただきました。
クライアント様の切実な思いを心で感じて、その真剣な思いに重なるよう心掛けてお話を伺うことが大切だと、痛感します。

お気軽にお声がけください。 よろしくお願い致します。

ストレス解消

 

 

◆ 個人として『ほっとカフェ♪』の名称で傾聴活動もしています。

~ ほっとカフェ♪ ~

一度、WEBサイトに遊びに来ていただけたら幸いです。

 

WEBサイト: http://www.hotcafe2016.com/

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  1. 考えていること、思っていることを、言葉に表現することって、とても難しいですよね。 別に、伝えよう、としなくていいんです。 ただ、話してくださる、だけで大丈夫ですよ。 結論や脈絡なんて関係なく、そのときの感情で、わーっとなんでも、そのままの気持ちのままに、吐き出してください。
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  4. 「自分の話を聴いてくれる人がいる」・「自分の存在を受け容れてくれる人がいる」というような「安心感」や「安全基地がある」というような気持ちを持っていただけると嬉しいです。

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