◆傾聴サービスに対して

◆ 当・傾聴サービスに対してお寄せいただきました

論より証拠です。実際、このような声をいただきますと、とてもとてもうれしく思います(^^)

ほんわか倶楽部は・・・クライアント様に対し「聴いてあげます」ではなく、「聴かせていただきます」が基本姿勢です。

「聴いてあげます」・「聴かせていただきます」


今まで他のところの話し相手サービスでも話はしてきたが、なんだか疲れてしまったりした。
ほんわか倶楽部さんでは、安心して話できる、心を込めて聴いてもらえている実感が持てた。
落ち着いて話を聴いてくれるので、話ししていて落ち着くことが出来た。
他では、なんだか、せっかちだったり、のんびり感で聴いてくれなかった」
(40代後半・女性)

今まで、こういうふうには誰も聴いてくれなかった。安心できるところがあるから、ホッとする。
しんどくて、どうしようもない時に整理して話そうとすると、すごく疲れて動けなくなる。

他の場所でカウンセラーさんに言われたけど、吐き出すのが大事とか言われて、私も無理に過去のことを話そうとすると、すごく疲れてしまう。

たった数ヶ月間のことを話すのでも、一時間半かかって疲れてしまう。
なんで暴露しないといけないの? なんで不幸体験を他人に話さないといけないの?・・・なんて思ってしまう。

カウンセラーは皆、吐き出せば楽になると言われて、私は話すけど、過去のことを無理に話すのは疲れるだけ。
出しきれないほど出したいことは、いっぱいあるのに・・・、それを型にはめず、ただ受け止めてくれる人が必要。
ちゃんと話さなきゃ・・・と思うと疲れてしまう。

ほんわか倶楽部のように、思うまま話せて、聴いててくれると、もの凄く、楽。
安心して、涙が出てくる
(50代・女性)

 

「何となく心が沈んでる。元気がない・無気力な時など、ちょっと話を聴いてほしい。
話を聴いてもらうだけで、随分と楽になった」
(40代・男性)

 

誰かに聴いて欲しい、理解してもらいたい、共感して欲しい。
そのことで安心できたり、頭や心を整理できたりして、また前を向いて日常を送ることが出来る。
聴いてもらうことによって気持ちが楽になったりした」

(40代・男性)

 

「人は誰しもいろんな問題、悩みを持ちながら生きていますが、小さなことが積み重なり、1人では抱えきれないことになっり、やる気が起こらなかったりなど、メンタル不全や身体に何かしらサインが出たりすることがあります。
そんな時に、傾聴のプロに話を聴いもらえれば、自分自身で、問題解決につながるヒントが見つかるかもしれません
(40代・女性)

 

「その悩みについてズバリ解決してほしいことは少なく、話すことで、すっきりして自分の中で答えをだして解決することが多い。傾聴を受けて、こころの悩みを楽にさせる場所」
(50代・女性)

 

「軽い悩みなどは気軽に友人などに相談できますが、深い悩みやいたたまれない悩みなどは身近な人よりも、まったく知らない人のほうが話しやすかったりします。

そういうときにこういう傾聴サービスがあったら、もっと早くすっきりした気分になっただろうなと思います。
人に打ちあけたり、共感してもらっただけで気分が晴れ晴れします」(30代・男性)

 

「人に話を聴いてもらうだけで、心が軽くなったりします」(30代・女性)

 

話をするだけで、スッキリしたり 自分の思いが整理できたり、心の中を全部、吐き出させてもらうことで、気がつくこともあります」(20代・女性)

 

「話を聴いてもらって楽になった、元気になった。明日から頑張ろうという前向きな気持ちになれた
(40代・男性)

 
 

あの時、話を聴けていたら・・・ | 辛い時、話を肯定的に聴いてもらうということ |

問題やストレスが複雑になっている現代で、誰にも悩みを打ち明けられず、お一人で抱え込んでいる方がとても多いように思います。
気持ちを吐き出すことや少しのヒントがあるだけで、重くのしかかっていたストレスがとても軽くなることも少なくありません。傾聴は不安や悩みを解消し、癒されていくための、とても大切な一歩です。

 

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